「攻め」のM&Aを、確かな「守り」で支えること
M&Aは成約がゴールではありません。数多くの案件を支援してきた知見を活かし、事業会社様が陥りがちな「想定外のミス」を未然に防ぎ、買収後のシナジーを最大化するまで伴走いたします。
・「どういう会社を買収ターゲットとすべきか・どのようにアプローチすべきか」
・「案件では、どのようなProfessionalや専門家のチームを招き入れるべきか」
・「連結財務への影響・IR説明の観点から、注意すべきポイント。のれんの処理」
・「買収後にどのような経営体制・ガバナンス体制を構築するか(PMI)」
M&Aは、長く運営されてきた組織を手に入れる行為であり、検討すべき論点が多岐にわたり、列挙したものは一例に過ぎません。
こんなお悩み、抱えていませんか?
M&Aには、法務・財務だけでなく、経営判断に直結する多岐にわたる論点が存在します。
・ 戦略構築:
「ターゲットの選定基準の作り方」
「案件の集め方や、仲介会社との話し方がわからない」
「どのようなスキームが良いのか整理ができない」
・実行フェーズ:
「案件の検討事項に抜け漏れがないか心配だ」
「専門家チームをどう組成すべきか」
「交渉でどこまで踏み込むべきか迷う」
・PMI(統合):
「買収後のガバナンス体制やその準備はどうすればいいかわからない」
「のれんの処理、IRへの影響を整理したい」
提供サービスの特徴
貴社の「M&A推進室のパートナー」として、以下の工程を一貫してサポートします。
・戦略構築: ターゲット選定基準の策定、ロングリスト作成支援、アプローチ手法の検討 等
・案件実行: 案件実行のアドバイス、専門家(弁護士・会計士等)の選定、条件交渉アドバイス 等
・PMI/財務: 連結財務への影響検討、IR説明のロジック構築、買収後の経営体制構築 等
お問い合わせ
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